大人になってからの引きこもりで、ありがちな悪い生活習慣 - ひきこもりから我が子を救う方法



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大人になってからの引きこもりで、ありがちな悪い生活習慣

2011-05-04 11:27   ひきこもり

大人になってからの引きこもりで、ありがちな悪い生活習慣があります。
それは、昼夜が逆転して夜に活動して、まともな食事を摂らないことです。
インスタント食品やスナック菓子をたくさん食べているんですね。

起きている時間のほとんどをテレビゲームやオンラインゲーム、
ネットサーフィンなどに費やしています。
本来なら活動するべき昼に寝て、夜に起きているというのは心にも体にもよくありません。

自覚症状はなくても、確実に悪影響が出ます。
人間は昼間よりも夜の方が考え込みやすくなりますね。
くよくよと悩んでしまいがちです。

深夜に悩んでいたことを昼間に考え直してみたら、
たいしたことじゃなかったなんてこともありますよね。
それに、栄養バランスのとれた食事をきちんと三食摂らないのが問題です。

人間の体はもちろん、心も食べたものに影響されます。栄養のある食べ物ではなく、
インスタント食品やスナック菓子、出来合いのお弁当のようなものを食べ続けていると
悪影響があります。

それは無気力になったり、イライラしたりするということです。
夜に睡眠をとらない上に、体に悪影響を及ぼす食事を摂っていたら、
体調も精神状態もどんどん悪化していくでしょう。

また、テレビゲームやオンラインゲーム、ネットサーフィンなどをして、
運動をほとんどしないのも、肥満の原因になりますね。
これは体力の低下に繋がります。

ネットを通して誰かと関わっているような錯覚を起こすのもあまりよくありません。
時には、引きこもりから立ち直れるきっかけを掴める事もあるでしょう。

でも、大抵の場合は、それで満足してしまって現実の世界に再び出ていく
意欲を失ってしまいます。
タグ:引きこもり
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